株式会社オープンウェアは ホームページ制作と オープンソースを使用した社内システム構築で 福岡の企業の皆様のIT活用を支援します

ホームページ制作事例
投稿日:2008年2月1日(金)

福岡・博多の企業を結ぶ 博多ネットの運用を開始いたしました。

福岡・博多の企業と企業を結び、なんらかのビジネスにつながることを目的に随時、情報を追加・変更しております。弊社でホームページ制作させていただいた企業様を現在、順次追加させていただいております。

もちろん他社様で制作いただいたサイトも、博多ネットへのユーザ登録をしていただければ新規リンク登録を行うことが可能です。

もちろん無料でご利用いただけますので、掲載希望の方はご遠慮なく追加登録をお願いいたします。

サイトの制作にはXoopsを使用して構築し、RSS情報を持ったホームページであれば、最新情報として自動でトップページに表示されるようになります。

RSSを使って情報を配信したいが、使用方法が分からないなどといった場合、弊社担当者がご説明させていただきますのでご遠慮なくお問い合わせください。


投稿日:2008年1月24日(木)

筑紫工業福岡県那珂川町で、分譲・賃貸マンションや老建施設(ケアハウス)などの集合住宅を中心に、物件工事の内装ドアや家具及び内装造作材の企画・設計・製作・施工を九州一円、山口県で、建設会社(ゼネコン)へ営業展開している株式会社筑紫工業様のホームページをささっとwebと使用して制作させていただきました。

筑紫工業

http://www.chikushi-410.com/

業務内容

住宅内装ドアや家具の企画・設計・製作・施工。
大型工事の内装ドア、家具、造作材の製作・施工・施工管理。

社名 株式会社 筑紫工業
所在地 福岡県筑紫郡那珂川町片縄東1丁目25-3
TEL               092-952-5468       
FAX 092-952-7845
URL http://www.chikushi-410.com/
設立 昭和48年7月6日
資本金 1,000万円
従業員数 49名
代表者 代表取締役 新内 一秋
取引銀行 福岡銀行 薬院支店
西日本シティ銀行 那珂川支店
福岡中央銀行 大橋支店
事業内容 ■内装ドア(木製建具)、家具の企画、設計、製作、施工
■ドア枠など内装造作材の企画、設計、製作
■マンション、住宅のリフォーム・リニューアル内装工事
許可・登録 福岡県知事許可(般-17)第17081号
ISO 9001:2000 認証(H.14取得)
優良住宅部品(BL)認定(内装ドア)

投稿日:2007年11月2日(金)

OA機器・オフィス家具の株式会社ベスト事務機

福岡市博多区博多駅南にある、株式会社ベスト事務機様のホームページをリニューアルさせていただきました。

従来のHTMLで作成されたホームページをWordPressで再構築し、ブログ機能・既存のページの編集機能などを追加し、お客様側で記事の登録や編集が可能になりました。

株式会社ベスト事務機様ホームページ

ホームページ制作期間:およそ1か月
お客様のご要望:お客様とのコミュニケーションを図りたい。新着情報の追加、記事の編集をお客様側で行いたい等。

株式会社ベスト事務機
福岡市博多区博多駅南4丁目14-15
TEL:092-472-9061 FAX:092-472-9059

その他の構築事例は弊社のホームページ制作事例をご参照ください。


投稿日:2007年10月25日(木)

EC-CUBEという日本発のオープンソースECサイト構築パッケージでの通信販売サイト作成サービスを開始いたしました。

EC-CUBEは他のオープンソースECサイト構築パッケージと違い、開発のベース自体を日本国内で行っているため、日本の商習慣にも馴染み、使いやすく運営しやすいパッケージになっております。

続きを読む…


投稿日:2007年8月18日(土)

弊社が提供していますレンタルサーバは、CentOSにPleskをインストールしています。

この場合MTAがqmailになるため、OpenPNEで携帯電話から投稿する際は以下の設定が必要になります。

参考サイト
OpenPNE Xreaサーバのための メールで日記投稿
http://www.itsup.net/a02/filemgmt/index.php?id=1
openPNE インストール.3 XREA
http://xday1.blog111.fc2.com/blog-entry-16.html

この設定を行うことで、スクリプトからPOPでメール受信してOpenPneへ渡すことが可能になります。.qmailファイルへプログラムを渡せない環境の場合にはこちらでうまく動かすことができると思います。

また、あらかじめドメインのメール設定で存在しないメール名はCatchAll機能などを使って、1アドレスで受信できるように設定しておく必要があります。

OPENPNE_DIR/binの配下に以下の二つのファイルを置く。
chkmail_ini.php
chkmail.php

chkmail_ini.phpの内容

————– ここから ————–
<?
//*☆OPENPNE_DIR
define(‘OPENPNE_DIR’, realpath(‘/virtual/xxxxx/’));
//*☆受信メールサーバーの設定
$_MS_host = “s999.xrea.com”; //メールのPOP3サーバー名
$_MS_user = “XXXXXX@XXXXXX”; // ユーザーID
$_MS_pass = “ppppppppppppp”; // パスワード
?>
————– ここまで ————–

host名、user、passはそれぞれ環境に合わせて編集が必要です。

chkmail.phpの内容
————– ここから ————–
<?php
/**
* Copyright (C) 2005-2006 The OpenPNE Project
*
* This program is free software; you can redistribute it and/or
* modify it under the terms of the GNU General Public License
* as published by the Free Software Foundation; either version 2
* of the License, or (at your option) any later version.
*
* This program is distributed in the hope that it will be useful,
* but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of
* MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE. See the
* GNU General Public License for more details.
*
* You should have received a copy of the GNU General Public License
* along with this program; if not, write to the Free Software
* Foundation, Inc., 59 Temple Place – Suite 330, Boston, MA 02111-1307, USA.
*/
// modified 20061029 info AT itsup DOT net http://www.itsup.net/
// bin/mail.php (ver.2.4.2)を元に修整しています。

chdir(dirname(__FILE__));
require_once ‘./config.inc.php’;
require_once OPENPNE_WEBAPP_DIR . ‘/init.inc’;

// エラー出力を抑制
ini_set(‘display_errors’, false);
@ob_start();

/**
* ライブラリ読み込み
*/
require_once ‘Log.php’;
//require_once ‘PNE/KtaiMail.php’;//2.2.10用
require_once ‘OpenPNE/KtaiMail.php’; //2.4.2用
require_once ‘mail/sns.php’;

//@@@@@20061020———————————–>
// 標準入力からメールデータの読み込み
//$stdin = fopen(‘php://stdin’, ‘rb’);
//$raw_mail = ”;
//do {
// $data = fread($stdin, 8192);
// if(strlen($data) == 0) {
// break;
// }
// $raw_mail .= $data;
//} while(true);
//fclose($stdin);

require “chkmail_ini.php”;//@@@@@ADD
// コマンドー送信!!
function _sendcmd($sock,$cmd) {
fputs($sock, $cmd.”\r\n”);
$buf = fgets($sock, 512);
if(substr($buf, 0, 3) == ‘+OK’) {
return $buf;
} else {
die(“$cmd => $buf”);
}
return false;
}
$sock = fsockopen($_MS_host, 110, $err, $errno, 10) or die(“サーバーに接続できません”);
$buf = fgets($sock, 512);
if(substr($buf, 0, 3) != ‘+OK’) die($buf);
$buf = _sendcmd($sock, “USER $_MS_user”);
$buf = _sendcmd($sock, “PASS $_MS_pass”);
$data = _sendcmd($sock, “STAT”);//STAT -件数とサイズ取得 +OK 8 1234
sscanf($data, ‘+OK %d %d’, $num, $size);

$raw_mail = ”;
//メールがない時
if ($num == “0″) {
$buf = _sendcmd($sock, “QUIT”); //バイバイ
fclose($sock);
echo “ないとき<br />”;
exit;
// メールがある時
}else{
echo “あるとき<br />”;
$mail_array=array();
// —– $num件のメールを読み込んだ後削除する
for($i=1;$i<=$num;$i++) {
$raw_mail = ”;//1通分のデータを初期化
$line = _sendcmd($sock, “RETR $i”);//RETR n -n番目取得(ヘッダ含)
while (!ereg(“^\.\r\n”,$line)) {//EOFの.まで読む
$line = fgets($sock,512);
$raw_mail.= $line;
}
$mail_array[]=$raw_mail;//1通分読み込んだら配列に追加
$data = _sendcmd($sock, “DELE $i”);//DELE n n番目削除
}
$buf = _sendcmd($sock, “QUIT”); //バイバイ
fclose($sock);

}//end メールがある時の処理
//@@@@@<———————————–

// メールの処理 1通ずつ処理する
foreach($mail_array as $a_mail){
m_process_mail($a_mail);
}

//@@@@@ デバッグ用ログ保存以下は 安定版 2.4.2 と同じ内容になっています。
//@@@@@ 違うバージョンで使用する場合は mail.phpより適切な内容を
//@@@@@ コピーしてください。
// デバッグ用ログ保存
m_debug_log(ob_get_contents(), PEAR_LOG_DEBUG);

while (@ob_end_clean());

/**
* メール処理
*/
function m_process_mail($raw_mail)
{
$options['from_encoding'] = MAIL_FROM_ENCODING;
$options['to_encoding'] = ‘UTF-8′;
$options['img_tmp_dir'] = OPENPNE_VAR_DIR . ‘/tmp’;
$options['img_max_filesize'] = IMAGE_MAX_FILESIZE * 1024;
$options['trim_doublebyte_space'] = OPENPNE_TRIM_DOUBLEBYTE_SPACE;

$decoder =& new OpenPNE_KtaiMail($options);
$decoder->decode($raw_mail);

$from = $decoder->get_from();
$to = $decoder->get_to();

if (!db_common_is_mailaddress($from) || !db_common_is_mailaddress($to)) {
m_debug_log(‘mail.php::m_process_mail() ERROR code 3′);
return false;
}

list($to_user, $to_host) = explode(“@”, $to, 2);

// check prefix
if (MAIL_ADDRESS_PREFIX) {
if (strpos($to_user, MAIL_ADDRESS_PREFIX) !== 0) {
m_debug_log(‘mail.php::m_process_mail() missing prefix’);
return false;
}
$to_user = substr($to_user, strlen(MAIL_ADDRESS_PREFIX));
}

if ($to_host === MAIL_SERVER_DOMAIN) {
$mail_sns =& new mail_sns($decoder);
if (!$mail_sns->main()) {
m_debug_log(‘mail.php::m_process_mail() ERROR code 1′);
return false;
}
} else {
m_debug_log(‘mail.php::m_process_mail() ERROR code 2′);
return false;
}

return true;
}

/**
* デバッグ用ログ保存
*/
function m_debug_log($msg, $priority = PEAR_LOG_WARNING)
{
if (!MAIL_DEBUG_LOG) return;

$log_path = OPENPNE_VAR_DIR . ‘/log/mail.log’;
$file =& Log::singleton(‘file’, $log_path, ‘MAIL’);

mb_convert_encoding($msg, ‘JIS’, ‘auto’);
$file->log($msg, $priority);
}

?>
————– ここまで ————–

また、自動でスクリプトがPOP受信しに行くように以下のファイルを作成します。

OPENPNE_DIR/snsmail.sh

snsmail.shの内容
————– ここから ————–
#! /bin/sh
/usr/bin/php OPENPNE_DIR/bin/chkmail.php
exit
————– ここまで ————–

OPENPNE_DIRは実際の環境に合わせて書き直してください。

PleskのCronタブの設定でジョブを新規作成し,五分おきに受信させる場合は以下のように設定します。

M DM DW

コマンドには sh OPENPNE_DIR/snsmail.sh を入力

これで、携帯で画像付投稿が可能となるはずです。

OpenPNE Xreaサーバのための メールで日記投稿
ここでは2.4.2対応の表示ですが、2.8.2でもうまく動作しているようです。


投稿日:2007年8月16日(木)

福岡の花屋 おもてなしの心をお花で伝える 花ひめ

福岡市博多区中呉服町にある、花ひめ様のホームページをリニューアルさせていただきました。

従来のHTMLで作成されたホームページをWordPressで再構築し、ブログ機能・既存のページの編集機能などを追加し、いつでも記事の登録や編集が可能になりました。

期間:およそ二週間
要望:新着情報などをお客様が自由に追加したい等

フラワーショップ花ひめ

〒812-0035 福岡県福岡市博多区中呉服町2-1
(営業時間8:00~19:00)地下鉄呉服町駅 3番出口 徒歩1分
TEL:092-282-8783 FAX:092-282-8793

その他の構築事例は弊社のホームページ制作事例をご参照ください。


投稿日:2007年7月30日(月)

福岡県大野城市で精密プラスチック用金型部品および超硬部品製作販売する企業である、 株式会社コニープラス様のホームページをWordPressを使ってサイト構築いたしました。

元来、弊社がXoopsにて構築していましたが、WordPressに置き換えて作成した利点としては、通常の企業のサイトとして必要な機能が揃っていて、かつシンプルであることに尽きます。ユーザが記事の投稿や編集を行う際にシンプルな操作で扱えるエディターが内蔵されているため、簡単に扱うことが可能になります。

株式会社コニ-プラス ホームページ http://www.conyplus.jp/

 

株式会社コニ-プラス
816-0904 福岡県大野城市大池2丁目26番1号
TEL 092-503-7983 FAX 092-503-7984
取扱品目:精密プラスチック用金型部品および超硬部品製作販売

その他の構築事例は弊社のホームページ制作事例をご参照ください。


投稿日:2007年7月25日(水)

弊社でお勧めしているブログ形式のホームページシステムWordPressは、ブラウザから記事の投稿や編集ができるので素早い情報の発信や更新が可能です。

基本機能としてのエディター(文書編集ツール)も、他のシステムと比べて十分に解りやすいものですが、さらに便利なツールがいくつかありますね。

先日ご紹介した” Word2007でブログ(WordPress)に投稿”にありますように、Micorosoft社の新しいOfficeのWord2007を使用しても、WordPress上の記事を追加したり、更新したりも可能なんですが、個人で買ったばかりのPCならともかく、事業所の場合まだまだOffice2007にアップグレードしているところは少ないと思います。

株式会社ジャストシステムが無償で提供しているxfy Blog Editor Trial Packでは、WordPressやその他のBLOGシステムに簡単に記事を投稿・編集できる機能を持った無償のブログエディターです。

WordPressでの注意点

  • 最初にBlogサービス管理で設定を行う必要がありますが、その際のエンドポイントを入力というところで何を入れればよいか分からないと思います。
  • ここには http://www.domain.co.jp/xmlrpc.phpなどのように、ブログのアドレスの最後にxmlrpc.phpを入力してください。IDとパスワードはWordPressへログインする際のものと共通です。

capture.JPG

主な特徴

  • ワープロ感覚で、フォント・サイズ・色の設定ができ、写真やイラスト・地図・表やリストの挿入も簡単にできます。HTML やタグが分からなくても心配ありません。さらにxfy Blog Editor は、実際のブログ表示イメージ上で編集もできるので、まさに直感的にブログが作成できるのです。

対応ブログシステム

  • WordPress/WordPress.com
    Movable Type 3.17x/3.2x/3.3x
    TypePad
    ジャストシステムブログサービス
    FC2
    Seesaaブログ
    ココログ (フリー)
    ココログ (ベーシック、プラス、プロ)
    ブログ人
    JUGEM
    ドリコムブログ
    対応システムは順次増える予定です。

対応OS

  • Windows XP MacOSX Linuxと豊富ですが、Windows Vistaは公式サポートされていません。
  • ただし、管理者モードでインストーラを実行させた場合、私の環境ではインストールもできましたし、今のところ動作に不都合はありませんでした。

参考サイト

xfy Community
ブログ動作例 & 設定一覧
ブログ編集ツール「xfy Blog Editor」最新版–バックアップ機能など追加
ジャストシステム、「xfy Blog Editor」がバックアップ機能を搭載

このページは xfy Blog Editor を利用して作成されました。


投稿日:2007年7月8日(日)

自分で投稿した記事の更新情報等を公開するための仕組みをRSSと言う。

http://e-words.jp/w/RSS.html

IT用語辞典からの引用

 Webサイトの見出しや要約などのメタデータを構造化して記述するXMLベースのフォーマット。主にサイトの更新情報を公開するのに使われている。

RSSで記述された文書には、Webサイトの各ページのタイトル、アドレス、見出し、要約、更新時刻などを記述することができる。RSS文書を用いることで、多数のWebサイトの更新情報を統一的な方法で効率的に把握することができる。

一般的なRSSリーダーや、ライブブックマーク等で受信も可能。
ひとつの記事を書くだけで、多数のメディア等に配信することが可能になる。

さらに積極的に更新情報を配信するための仕組みとして、PING通知サービスがある。
記事の投稿をPING通知することによって、各種RSS新着情報サイトや 、ブログ検索サービスに記事の見出しを配信することが可能になる。

無料サービスとしては、 Ping 一括配信サービス Pingoo! 等がある。
複数のRSS新着情報サイトや 、ブログ検索サービスに一括してPING通知を行ってくれる便利なサービスである。


投稿日:2007年7月1日(日)

新規顧客開拓・既存顧客維持に効果を発揮

ホームページはデザインなども重要ですが、効果的に新規顧客開拓や売り上げ増などの成果につなげるのに本当に大事なのはその見た目だけではなく、どうやって運用していくかにかかります。

WordPressで構築したホームページはお客様自身でホームページの内容を編集したり、新しいページを追加したりすることを可能にすることでビジネスチャンスを逃すことなく効果的な情報発信を行えます。

ホームページ作成 スピードコース

早い納期と低価格 それでいて基本の機能・サポートは充実

ホームページ作成 オリジナルヘッダー・携帯対応コース

オリジナルのデザインも取り入れて、さらに携帯電話対応。よりいっそうお客様との距離が縮まります。

自らホームページの内容を追加・更新できれば、ホームページ作成業者(当社も含む)に、内容を更新依頼する従来のやり方に比べて、情報伝達のスピードアップや大幅なコスト削減・お客様との関係を改善するなど大きなメリットが得られます。

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