営業支援システム ASPSFA ver1.5
| 投稿日:2008年5月20日(火) |

他社に勝つ「強い営業」を作る
顧客管理、日報管理、案件管理、行動管理、スケジュール、進捗管理、Eメール…
営業支援と管理に必要な機能を網羅

自社サーバで稼動するイントラ構成
ASPSFAは自社にサーバを設置する構成で外部から利用するASPサービスではありません。
顧客情報が社外に在るASPサービスとは異なり自社設置で安心してご利用頂く事が可能です。
またデータベースにはOracle Databaseを使用しており、ASPAPIフレームワークとの相乗効果で堅牢、且つ大規模ユーザにもしっかり対応できるスケーラビリティを備えています。
また、Oracle DatabaseはASPSFA専用ライセンス版により低価格で導入頂く事が可能です。
顧客情報が社外に在るASPサービスとは異なり自社設置で安心してご利用頂く事が可能です。
またデータベースにはOracle Databaseを使用しており、ASPAPIフレームワークとの相乗効果で堅牢、且つ大規模ユーザにもしっかり対応できるスケーラビリティを備えています。
また、Oracle DatabaseはASPSFA専用ライセンス版により低価格で導入頂く事が可能です。
スケジュール連携やSSO
ASPSFAはグループウェアとも連携動作します。
現在は、サイボウズ社のガルーン2との連携をサポートしており、シングルサインオンを始めとし、スケジュール連携など、シームレスな総合環境を提供しています。
今後、連携するアプリケーションはさらに追加する予定。
現在は、サイボウズ社のガルーン2との連携をサポートしており、シングルサインオンを始めとし、スケジュール連携など、シームレスな総合環境を提供しています。
今後、連携するアプリケーションはさらに追加する予定。
営業マン側と管理者側の両方を支援
ASPSFAは、営業マン1人1人が役に立つ道具であると言う考え方を崩していません。まずは営業マンが便利な機能にスポットをあて、そこから報連相に繋がるコミュニケーション機能を連携しました。あらゆる機能が密接に繋がっているのが、この理由です。
営業マンにとって、管理され過ぎるのも辛いですが、ある程度の情報共有は企業として必須となってきます。ASPSFAは、これらを両立すべく、各種機能により営業活動を支援していきます。
営業マンにとって、管理され過ぎるのも辛いですが、ある程度の情報共有は企業として必須となってきます。ASPSFAは、これらを両立すべく、各種機能により営業活動を支援していきます。
多機能でありながら高い汎用性で、適合度と浸透性を両立
| 計画管理(行動計画、案件、企画、その他) |
行動計画、案件、企画、その他の基本的な情報を管理する事ができます。
スケジュール機能と連携して基本情報に紐付いた予定を登録する事ができ進捗管理を行う事ができ、また進捗も把握できます。
さらに、これらの計画情報に紐づくデータを添付ファイルとして登録(ファイリング)する事もできます。
スケジュール機能と連携して基本情報に紐付いた予定を登録する事ができ進捗管理を行う事ができ、また進捗も把握できます。
さらに、これらの計画情報に紐づくデータを添付ファイルとして登録(ファイリング)する事もできます。
| スケジュール/日報/指示(フォロー) |
行動や案件などに対していつ、何を…の予定を登録することができます。
登録した予定に対して日々の活動報告を日報として上司に報告することができ、また同時に進捗入力もできます。
上司は報告内容に対して指示やフォロー、決済を行う事ができ、コミュニケーションを密に行う事ができます。
登録した予定に対して日々の活動報告を日報として上司に報告することができ、また同時に進捗入力もできます。
上司は報告内容に対して指示やフォロー、決済を行う事ができ、コミュニケーションを密に行う事ができます。
| 顧客管理、履歴管理 |
顧客の詳細情報を細かく登録する事ができます。また顧客との活動履歴やスケジュール等を一括確認できます。これら情報共有する事で、担当営業が不在の時でも顧客への対応が可能になります。
| 新着情報/電子会議室/Eメール/コミュニケーション |
自己管理情報と、様々な共有情報を新着画面に集約しました。
また、電子会議はチャット式の気軽な会議室で参加者に限定したセキュアな会議が可能です。
企画や案件等の基本情報に紐付く会議と紐付かない単独の会議を行う事ができます。利用者は時間や場所にとらわれず必要な基本情報と紐付いた電子会議を可能にしています。
これらにより、議事録不要の簡単な即席会議を実現します。
また、Eメールでは顧客と紐付いた送信や受信が可能となり、全てが顧客履歴に保存され共有できます。
さらにメールのステータス管理もできて対応モレを防止します。
また、電子会議はチャット式の気軽な会議室で参加者に限定したセキュアな会議が可能です。
企画や案件等の基本情報に紐付く会議と紐付かない単独の会議を行う事ができます。利用者は時間や場所にとらわれず必要な基本情報と紐付いた電子会議を可能にしています。
これらにより、議事録不要の簡単な即席会議を実現します。
また、Eメールでは顧客と紐付いた送信や受信が可能となり、全てが顧客履歴に保存され共有できます。
さらにメールのステータス管理もできて対応モレを防止します。
| システム管理 |
基本のシステム設定には、システムがよりお客様企業に適合できるよう多くのカスタマイズ機能が用意されています。
マスター保守機能としては、事業所、部署等の登録、担当者(ユーザー)、上司への報告ルート設定、各種項目名称や選択可能リストの値そのもののカスタマイズ設定、顧客や案件の画面に項目自体を追加するオプション項目の設定、システム動作を変更する固定情報やメールサーバの設定など、様々な設定機能があります。これらの設定により、よりお客様に適合した動作をすることができます。
マスター保守機能としては、事業所、部署等の登録、担当者(ユーザー)、上司への報告ルート設定、各種項目名称や選択可能リストの値そのもののカスタマイズ設定、顧客や案件の画面に項目自体を追加するオプション項目の設定、システム動作を変更する固定情報やメールサーバの設定など、様々な設定機能があります。これらの設定により、よりお客様に適合した動作をすることができます。
| アクセス管理/セキュリティ |
ASPSFAのセキュリティ機能に含まれるアクセス管理機能は個別データレベルでアクセス権を設定することができます。
一般のシステムでは、機能や画面に対しての権限を設定するのが殆どですが、ASPSFAでは機能や画面でのセキュリティだけでなく、データレベルで管理します。
セキュリティ設定には、閲覧、追加、変更、削除、CSVの操作単位で設定することができ、また、ロール機能を使用する事により、柔軟にセキュリティ設定をする事が可能です。
また、継承機能を持っているので、上位の部署などに設定しておく事で簡単にアクセス権を設定する事が可能です。
一般のシステムでは、機能や画面に対しての権限を設定するのが殆どですが、ASPSFAでは機能や画面でのセキュリティだけでなく、データレベルで管理します。
セキュリティ設定には、閲覧、追加、変更、削除、CSVの操作単位で設定することができ、また、ロール機能を使用する事により、柔軟にセキュリティ設定をする事が可能です。
また、継承機能を持っているので、上位の部署などに設定しておく事で簡単にアクセス権を設定する事が可能です。
その他詳しい製品情報はASPCOMサイトをご参照ください。
株式会社オープンウェアではASPSFAの導入についてのコンサルティングからサーバの構築・運用にいたるまですべての面でサポートさせていただいております。
お問い合わせはこちらからお気軽にどうぞ。







